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気になること

心が貧困化してる

日本人の心が貧困化してる。 贅沢に慣れた日本人は、慎ましやかな生き方を忘れてしまったようだ。

お金が無くても、心が豊かなら荒んだりはしないのだが、政府からして金の亡者化してるせいで、お金が全てのような錯覚に陥っている。

お金が無くて貧困になるだけならまだしも、国が税金という名目でむしり取るせいで、国民が荒んでしまうのだ。

ヤクザまがいに税金を取り立てる役所のやり方は、まるで昔の悪代官を見るようだ。

そもそも税金は国民のためにあるもので、それのせいで国民が荒むなら税金なんて意味がない。

今の税金の高さは異常だ。 政治家は国民から搾取するのをすぐ辞めないと、日本はダメになっていく未来しか見えて来ない。

救急搬送を断られる人が増加している!何が起きているのか?

救急搬送を断られる事案が増加している。

その内訳は、コロナ関連以外の人が50%という事です。

なぜ、このような状況になっているのでしょう。

 

日本は高齢化が進んでいますよね。

しかも、団塊の世代が70代を超えています。

つまり、病気やけがなどをして軽く済まない場合の人口が多いという事です。

 

これは何年も前から分かっていたことです。高齢者が増加すれば病院への搬送も増えますし、入院患者も増加します。

しかし政府は病院を減らすことをしてきました。

 

結果、病棟の不足が起きているわけです。当たり前ですよね。

入院するような世代が増えているのに、入院施設がある病院が減らしてきたのです。

 

今の状況はいつかは起きるだろうことはわかっていたことなのです。

政府のやることは、国民のためになる政策が一つもありません。

男女平等による賃金カット、少子化増税これらはみんなつながっています。

 

良くなるはずがない政策をずっと続けているのが日本政府です。

さらに、病気になる人が増えているのは、おそらくワクチンのせいではないかと推測しています。

 

ワクチンを打つ人が増加すればするほど、病人が増えています。

確か、ワクチンを接種すれば重症化はしない、そんなことを政府らは言っていましたよね。

 

現在、コロナで亡くなる人が増加しています。ワクチンの効果はどこに行ったのでしょう。高齢化の人のワクチン接種者が1番多いはずです。

 

ほとんどの日本人の高齢者はワクチンを打っているはずですよね。

でも、コロナ死者は高齢者なんですよ。不思議ですよね。

 

また、今までかからないような病気にもかかる人が増えています。これって、免疫が下がっている証拠ですよね。

 

ワクチンを打つことで免疫が落ちている、そんな話もあります。

現実に、そんな状況なのが今の日本です。マスクも効果あるようなことも言いますが、ないでしょう。

 

みんなマスクしています。コロナは増えています。おかしいですよね。

人が作るものには完ぺきなものがないという事なんです。

 

コロナに効果がある。。。かもしれない、でもないかもしれないワクチンだったのです。また、ワクチンを接種した後、どんな影響が人体に出てくるのかもわからないワクチンなんです。

 

なぜなら、今回のワクチンは見切り発車であり、効果があるかなんて調査する時間もなかったのですから。

 

人体実験をしているようなものなんです。ですから、免疫が下がった人が増えている状況が起きても不思議ではないでしょう。

 

何が起きるかわからない未知のワクチンなのですから。

人が作るものには必ずと言っていいほど弊害が起きます。

 

自然界にあるものにはそのようなことはありません。

産業で豊かになった国では公害が問題になりましたよね。

 

もちろん、それが悪いとは言いません。公害を無くす努力もしていますから。言いたいことは完ぺきなものは作れないという事なんです。

 

ワクチン打てばコロナで死なないなんてことはないのです。

軽く済むか済まないかは、その人の免疫力なのです。ワクチンのおかげではないのです。

 

免疫が低下すれば、どんな弱いウイルスにも勝つことが出来ません。下手をすればなくなることもあるのです。

 

人間に備わった免疫は、ワクチンなどよりも強いのは当たり前です。生きるために備わった免疫だからです。

 

お金が絡むようなワクチンにそんな効果があるわけがありません。すべてはお金によって世界が動かされているのです。

 

パンデミックはコロナが起こしているのではなく、人間が起こしているように感じるのは私だけでしょうか。

 

以上は、私の妄想です。

十代の子の自殺。自殺したら余計に苦しみの中にとどまってしまう!

神戸と兵庫で中学生の男の子が自殺したというニュースを見た。

自殺する人は、何かから逃げたいがためにするのだろうが、現実は自殺することでその苦しみが永遠に続いてしまうことになる。

 

生きていれば時間が過ぎていく中で、環境も自分自身も変化をしていく。

その時間の流れが今の苦しみや逃げたい状況を変えてくれたりもする。

 

しかし、死んでしまうと状況は全く違う。

時間は苦しい時で止まり、肉体の無くなった魂は感情のみの存在となる。

 

苦しいという感情がいつまでも続くのが、自殺をした人の状況になる。

逃げたつもりが逆にその苦しい状況を永遠に続けなくてはならなくなるのだ。

 

死ねばこの世の苦しみから逃れられると思うのは、短絡的な考え方だ。

肉体が苦しい、悲しい、辛いと思うのではない。

 

感情というものがそれを感じているのだ。

魂だけになればその感情は大きくなる。

 

苦しいはさらに苦しく、悲しいはさらに悲しくなってしまうのだ。

あの世には苦しみも悲しみもないというのは、亡くなった時にそのような感情を持っていないものだけが感じるものでしかない。

 

死んだときの感情がそのままあの世を反映するからだ。

これは肉体の痛みではなく、心のみの事になる。

 

肉体はなくなるのでその痛みや苦しみは次第に消えていく。

感情だけは残るのでそういうわけにはいかない。

 

自殺をした者が浮かばれないのはそのような状況になってしまうからだ。

生きていればだれかが助けてくれたり、自分が変化したり、強くなって克服することができる。

 

死んでしまうと年も取らないし、誰も助けてはくれない。

悪意あるものの魂は邪悪なため、そのような苦しむ魂を取り込んでしまうこともある。

 

肉体が亡くなれば自我が亡くなり、いつしか自分がなぜ自殺したかも忘れ、自分自身もわからなくなり、ただ、苦しい、辛いという感情に支配されてしまうのだ。

 

だから、自殺を考えている人に言いたい。

あの世が地獄になるか天国になるかは、その人次第。

 

自殺して苦しさから逃れられるわけではない。

この世は時間という概念があり、環境も状況も変化する。

 

変わらないものがないのがこの世なのです。

だからこそ、苦しいからと自殺をするのは間違いで、苦しいことから逃れたいなら、この世に生き続けるべきなのです。

 

死んでしまえばやり直しはききません。

時間がなく、感情しかなく、現状を永遠に続ける、それが自殺なのです。

 

自殺が楽になる方法と、誰がそんなウソをついたのでしょう。

自殺は楽になるどころか苦しみが増す方法です。

 

間違えた選択をしないことを祈ります。

都知事の少子化対策に失笑しかない!

都民の少子化対策に18歳までの子供に毎月¥5,000の支給が決定されたようだが、こんなので子供を産む人がいるだろうか?

 

小池さんは女性ですが、あなたなら毎月¥5,000もらったら子供を産みますか?ということです。こんな小手先の事で、少子化問題が解決するなら大したことない問題ですよね。

 

なぜ、子供を産まなくなったのかがわからなければ、この問題は解決できません。お金がないからという人がいますが、それが根本的な問題ではないのですよ。

 

戦後、貧しい中、ベビーブームが起きました。

貧困な国の方が子供を産む人が多いのが現実です。

 

何が違うのか?ということですよ。

子供が未来の希望である時代、家庭の豊かさの象徴、子孫繁栄という事の価値観、それらが必要なわけです。

 

お金は単に贅沢に暮らしたい人の願望でしかありません。

昔の人が子供を産んだ意味を考えてください。

 

家族が多いほうが働き手が多くなり、裕福になれるという希望、子孫を絶やさないという家系重視の考え方、これが基本にありました。

 

だからこそ、女の子より男の子を望む家庭が多かったのです。

現代、これが崩れました。

 

子供がいる方が貧困になる、未来が見えない、家系の存続に意味がない、これが現代人の考えです。

 

では、お金で問題は解決するでしょうか?

裕福な国の方が少子化が進んでいます。

 

お金持ちが子供をたくさん産むという話は聞いたことがありません。

もちろん、お金は生きていくうえで必要です。

 

しかし、子供を産む産まないには関係していないのです。

男女平等であるという名目上、女性からも税金を取った方が国の財政は潤います。

 

そのために、働く女性を増やしてきました。

そのために、男性のお給料を減らすというデメリットが起きています。

 

夫婦で働かないと生活ができない。

このような状況を政府が作り上げました。

 

働く夫婦が子供を育てるのはデメリットだらけです。

外には7人の敵がいると昭和の男性は言っていました。

 

働くことは労力を使います。それを女性に求め始めたことで、子供を産み育てるという大変な仕事にまで力が及びません。

 

いくら、男性も子育てをしろといっても産むのは女性です。

10ヶ月お腹に子供を宿して出産するという大変なことは男性はできません。

 

それなのに、女性にも男性と同じに外に出て働くことを推奨しています。

これで、子供を産む女性が減るのは当たり前のこと。

 

その政策をやっていて、方や少子対策とは全く正反対の政策を同時にやっているのですから、どちらもうまくいくはずはないのです。

 

綱引きでいえば、右を引くのが男女共働き、左を引くのが少子対策、どちらに比重が大きいかで結果は変わっていきます。

 

現在は右が大きくなり、少子化が進んでいます。当たり前の結果です。

そこに毎月¥5,000って無駄遣いのオンパレードですね。

 

税金を無駄に使い、少なくなれば税金をあげる。その税を払うために女性も働く、どうして、子供を産む女性が増えるのでしょうか?

 

時間と余裕があってこそ子供という選択が出てきます。

余裕のない生き方をさせてる政府が何をばかなことを言っているのだと思ってしまいます。

 

現代人は余裕がありません。

そうさせているのは現政府です。重税ばかりかけて何が少子対策なのか!

 

本当に政府はばかな人しかいないのだな、と痛感しています。

国が良くなるためには、政府にいい人材が必要です。

 

現在の日本が良くないのは、政府がまともな政策をしていない、という証拠であり結果なのです。そんな役立たずな政治家になぜ、国民の税金で多額の給料を払わなければならないのか、おかしな状況ですよね。

クリスマスと言う感じがしない

今日はクリスマス。

街中を歩いても、クリスマスという感じはありませんでした。

コロナのせいですかね。 景気悪いからですかね。

クリスマスケーキ売り場は閑散としてました。

もう、クリスマスに飽きてしまったのかも知れません。

クリスマスが日本にやってきた頃、ケーキは高く、安いケーキは偽物のチェリーに、クリームはバタークリームで、あまり美味しくなかったけど、

当時は、ほんとにご馳走でした。

今のケーキはパサパサしてないし、美味しいですからね。

そんなケーキにチキン、子供からしたらご馳走だし、長靴のお菓子は憧れでした。

そんなもの、今じゃ珍しくもないし、ケンタッキーも昔ほど、クリスマスに食べなくなりましたよね。

売る側の戦略が下手になったのでしょうかね。

その後は何故かクリスマスは恋人たちの日、みたいになってましたけど、今もそうなんですか?

クリスマスのラブホは満員御礼だったようで、一体何の日なんだよ!と言いたくなります。笑

今年は静かで、覇気がなく陰気くさいムードがあるのですが、私の周りだけでしょうか。

子供が少なくなり、そういったイベントの賑わいも消えていくのでしょうか。

老人だらけの街とか、なんか嫌ですね〜

若者が元気な国になって欲しいですが、元気ないですからね。

早く、コロナも気にせず、マスクで顔隠す事もなく、活気のある国になって欲しいものです。

防衛費の財源に東日本大震災の復興税を充てる!?増税ばかりの岸田政権!

防衛費の増税が問題になっていたが、増税をしない代わりに東日本大震災の復興税を充てるという案が持ち上がっているようだ。

 

この税金は地震で崩壊した東北のための復興税として増税されたわけだが、なぜ、そのお金を防衛に回せるのだろう。

 

東北の復興は終わったのだろうか?防衛費に回せるほどなぜ、残っているのだろうか?ほかの税金も実際には、まともな使い方をされずに残されて、別の物に使おうとしているのではないだろうか?

 

かつて消費税が上がった時に、このお金は社会保険か福祉系にしか使わないとして増税をし国民を納得させたが、実際は借金の穴埋めに使ってきた経緯がある。

 

海外なら暴動ものだが、日本人は余裕があるのかそのままその話はやみくもになり、消費税の増税だけが続いている。

 

復興税を残してある経緯は何なのだろう。

防衛費に政治家の無駄に与えているボーナスから与えてもいいのではないだろうか?

 

ここのところ、ろくな政治活動の成果のない政治家にボーナスは必要ないのではないだろうか?営業成績が悪ければボーナスは減額するのが普通なのに、なぜ、政治家は何もしない、何の成果もあげてないときにまでボーナスを支給するのだろう。

 

この無駄なボーナスは全部防衛費に突っ込んで、国民を守るという政治家になればそれだけでも成果になるのではないでしょうか。

 

政治家の収入は国民の税金です。

当たり前のようにもらっているのはおかしいことです。

 

日本の税金は適当に使われ、無くなっていく

これまでの経緯を見ても日本人の税金はまともに日本人のために使われるというよりも、どんぶり勘定で適当に使われているように思える。

 

足りないんじゃないかと思えば増税!本当に足りないのかも怪しい税金。何重税もも課しているガソリン、消費税はどこに使われているのかも怪しい。

 

こんなことばかりしているようでは、日本も衰退していくのは当たり前である。

増税しかできない岸田政権をどこまで暖かく見守るつもりなのか、やさしい日本人には頭が下がります。

防衛費はさ!

防衛費を増やすために増税するぞ! なんて、国民から堂々と搾取できるつもりでおっしゃっているのでしょうが、

防衛費は、現在の税収から無駄を省けば充分でしょ。 無駄遣いが多くて、足りなくなるんだから、そこをきちんと処理してから物をいいなさいよ。

どんぶり勘定していいのは庶民の財布だけ! 税金は一円でもきちんと計算して、やりくりすべき!

増やしゃいいとか考えてんじゃないよ。 日本は景気よくないんだから、頭使いなさい!